僕の愛車原付バイクを高く売るための一工夫

バイク売る

 

 

バイク買取方法を2つで比較して高価買取

 

バイク買取で失敗を繰り返した成功させるひと工夫とは

 

 

バイク買取で失敗を繰り返した某業界買取店長シバの成功させるひと工夫とは


 

某業界の買取店店長シバの成功させる買取体験です。

 

う〜ん、たぶん少なくとも6回以上は失敗したと思います(悲)。

 

そりやそうですよ、最初っからうまくいくわけありません。

 

と開き直ってみたものの、これでも某業界の現役買取店をしているわけですので、今考えてみるともう少しどうにかなったのではないかと反省もありました。

 

バイクを売るときは売るという一直線の思考となってしまいがちで、他のことが見えなくなる失敗もあったようです。

 

たとえば、Aという買取店とBという買取店の2つがあったときに、他のお店、方法を考えないでAの買取店だけで決めてしまうという感じかもしれません。

 

その理由は、仕事が忙しい、情報が足らない、などの他に、慣れているお店で買取する方が楽、という理由からだそうです。

 

そんな失敗を重ねたからこそ、皆さんには絶対にバイクを売ることに成功してほいしという気持ちが強くなりました。

 

ここでは少しでも高くバイクを売ることを成功させるための店長シバの提案です。

 

また、バイクを売る時の業者選びでは、単純に無料一括バイク買取業者見積もりの比較で選ぶのではなく、他の売り方を同時に比較することができるような選択肢も考えることができるようにしてみました。

 

なぜ、ここまで手間をかけるのかと言いますと、無料一括バイク買取業者見積もりから→買取業者を決める、なんて単純な買取では相手(買取業者査定員)にとってすべてお見通しだからです。

 

  1. バイク比較.com(一括業者見積もり)
  2. バイクランドで売る

 

上記のように、3つの買取方法を基準にしてバイク買取を進めていきます。

 

 

バイクを売るタイミング別に未来シュミレーションをする

 

査定金額に納得ができない!でも売ってしまうことにした体験談です。


 

追記となりますが、買取業者の査定金額に納得がでないときでも、その金額で売ってしまってあとで後悔をしたことがありました。

 

売ってしまった理由は、これ以上バイク業者と買取交渉を繰り返すことが疲れて、この査定金額でもいいかぁと諦めてしまったことがその原因でした。

 

確かに、簡単に諦めることは楽なのですが、その分、後で後悔することも多くありました。

 

おそらく、店長シバと同じような体験をされた方が多いのではないかと思い、買取交渉を断ってそのまま乗ることになったとしたらどうなるのかの3つを未来シュミレーションしてみることにしました。

 

あくまでもこのシュミレーション結果は、店長シバの体験をもとにしていますので、その辺の事情もご考慮しておいてください。

 

    バイクの売る時期を想像したシュミレーション

  1. その1、新車で購入してから1年くらい、目立つ傷もなく、走行距離も少なく、まだ新モデルの登場もないとした場合の売却で、売却目的は、新型のモデル、上の排気量バイクに乗り換えるため。
  2. その2、新モデルチェンジの登場もあり、走行距離も1万キロ弱、大きな傷や事故での破損もなく、そろそろ部交換などが多数予想されるためそろそろ売却を考える。
  3. その3、乗りつぶすまではとはいかなくても、かなり乗り込んでしまった場合の売却。

 

 

バイクの売る時期を想像したシュミレーションの表

新モデル・距離 消耗部品の減り具合 売るお得度
1、新古車の場合の売却 新モデル、走行距離少ない 消耗部品交換は無くオイル交換などのメンテのみ

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2、そこそこ乗った場合の売却 旧モデル、走行距離は1万キロ弱でやや多い 消耗部品交換は複数部分を予定している

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3、かなり乗った場合の売却 旧モデル、走行距離多い 消耗部品交換は複数部分が次から次と交換

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1番目の場合は、まだ新モデルが更新していないこと、バイクの状態も良いということもあり買取では高い査定となるのですが、新車で購入した時の金額を考えると、ちょっと売ることをためらう気持ちかもしれません。

 

ですが、売る目的がハッキリと決まっていることから、査定金額に多少のためらいがあっても売る方向に突き進んで間違いないということです。

 

後は、どこで売ると高い買取になるのかだけのため店長シバの売り時期判断では僕の愛車原付バイクを高く売りたい!としました。

早速売ることに突き進む≫

 

 

2番目の場合は、ある程度乗ってしまっていて、査定金額に納得できれば数字がでれば売っても良いと考えているワケでしょうが、実際の査定では走っていることもあること、複数の消耗部品交換が必要なことから査定減点が多く、かなり厳しい査定金額になることを予想することができます。

 

だったら売らないでもっと乗ってるよ、となってしまうことがあるのもこの時期でしょうか。

 

エンジンは調子が良いし、まだ乗れるのになぜそんなに安い査定になるの?ということでしょうか、

 

この売却時期では、目的が曖昧なこと、査定金額が安くなることから売ること自体が難しくなるようです。

 

どうしても売るかどうかの判断に迷うならば、消耗部品の交換に必要な金額と工賃、査定金額のふたつ金額を合計してみてから判断するという手もあります。

 

店長シバの売り時期判断では僕の愛車原付バイクを高く売りたい!としましたがひとつだけ条件があります。

 

複数の消耗部品を交換する前のタイミングで売ることにした場合ということです。

 

原付に限ったことかもしれませんが、ここから先も保有していた場合、多くが致命的な故障で乗れなくなることが多かったからです。

お得に売ることを集中する≫

 

 

3番目の場合は、乗りつぶすまでとはいかなくても、かなり乗り込んでしまった場合ですが、よほどプレミアムバイクでない限り、ここまで乗ったら乗り続けるしかないようです。

 

最後はどうなるのかといいますと、走行することに問題が発生して終了となるわけですが、その場合であっても、バイク買取業者の査定を試してみることは大切です。

 

なぜならば、動かなくなったバイクでも査定が付くことがあるからです。

 

よく言われます部品取りということですが、もし解体しか方法が無い場合でも、自分で処分するより安くなる場合があります。

 

店長シバの売り時期判断は僕の愛車原付バイクを高く売りたい!としました。

 

また、店長シバの体験なのですが、ここまで乗ることでバイクに問題が生じていてもだましだまし乗り続けてしまうこともあります。

 

タイヤの山が摩耗していたり、ブレーキのどちらかが使用ができなかったり、ベルトが切れそうだったり、バッテリーが消耗していて押しがけだったりと、その状態のバイクに乗ることの危険がどれほど大きいものなのかを改めて考えてみましょう。

 

重大な事故が生じることで、自分の人生まで消耗させる結果になっては何のための節約か店長シバはまったくわからないからです。

 

店長シバも経験があるのですが、外国製(キムコ)バイクを購入して、東京都千代田区にあるキムコ正規代理店にブレーキパーツの交換を注文していたところ1年近くも部品の入荷がなく、ある雨の日にタイヤのスリップで重大事故となりました。

 

右膝が陥没骨折となるくらい大きな手術となったのですが、救急車で担ぎ込まれたお茶の水日大病院の緊急治療室のベットの上で思ったことは、正規代理店のあまりにも好意的でない対応のことでした。

 

僅か数千円しかかからない部品の交換が入荷がなかったことでこのような事故に遭ったのですが、これを読んでいる皆さんには決してこのようなことにならないように、店長シバの体験のことを公開で書くことにしました。

 

バイクは楽しい乗り物ですが、しっかりとバイクのメンテをしておかないと、とんでもないことになるという証明かもしれません。

仕方なく売却を始める≫

 

 

消耗部品と交換工賃で売る時期を未来シュミレーションとは

 

 

上手にバイクを売るには消耗部品のことも知っておく


 

どんなに気に入っているバイクでも乗り続ければ消耗していき、必ずいつかは壊れてしまいます。

 

ですので、バイクを売るときは、事前にどのような目的でいつまでに乗るのかを、決めおくことが大切です。

 

たとえば、いつも新モデルのバイクが乗りたいという目的ならば、モデルの更新がある少し前の時期に売れば安くならずに売ることができますし、売れにくい希少性のあるバイクを売るならば、バイクを購入する時から売ることのことも考えて、そのバイクを専門に扱っているバイク買取店、バイク買取業者で売却のことも聞いておきましょう。

 

一番まずいのは、何も考えないでその時の気分でバイクを売る場合です。

 

運がある人以外はほとんどの場合バイクを売ることに失敗するのがこの例です。

 

最低でもこのような失敗をしないようにしましょう。

 

他にも、なぜかいつも不思議に思うのですが、消耗部品が交換をする時期になると、ひとつだけではなく複数の消耗部品が同時に交換となることが多くあります。

 

タイヤ交換、ブレーキ交換、ベルト交換、バッテリー交換などとさまざまですが、交換が重なれば、それに対しての費用も重なることになりますので、交換部品の時期と費用のことも走行距離を基準にして把握しておくことが大切です。

 

 

    後で後悔しないバイクの売り方まとめ

  1. 1、バイクの売る時期を事前に決めておいて売却をする。
  2. 2、バイクの消耗部品交換の時期に合わせて売却をする。

 

 

消耗部品と交換工賃で売る時期を未来シュミレーションしてみました

 

原付バイクを売る時期を決めるのに消耗部品費用と交換工賃をまとめてみました。

 

原付バイクでは交換部品も安いのですが工賃もかかるため、僕の愛車原付バイクを高く売りたい!僕の愛車原付バイクを高く売りたい!がふたつ以上重なるならば、バイクを売却するが最適な時期にあるということを検討しましょう。

 

おおよその交換時期 部品金額、工賃 バイクを売る時期
タイヤ交換 タイヤ交換は種類、走り方によっても違いがあるが一般的に走行距離1万キロくらいで、スリップサインが出たときを基準とする タイヤの種類で金額が違うが2000円〜4000円くらい(1本)。工賃はフロントリアともで3000円前後。タイヤ処分料1本250円。

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バッテリー交換 交換時期は、おおよそ2年から3年。 バッテリ2000円前後くらい。バッテリー工賃1500円〜。

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ブレーキ交換 ディスクとドラムブレーキで違うがおおよそ1万キロ以上。 フロントブレーキ1000円くらい、リアブレーキシュー1000円くらい。交換工賃は1500円〜2500円くらい。

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ベルト交換、ウエイトローラー交換

(スクーター)

走行距離で1万キロくらい。 ベルト1000円〜2000円くらい、工賃はおおよそ4000円弱。ウエイトローラー1000円弱。

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参考:2りんかん 愛車適合パーツをスマホで検索

 

 

 

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驚きの減額買取指摘を店長シバが検証する

 

 

店長シバのバイクの減額指摘の多さには驚きでした。

 

バイク買取をちょっと甘くみていたのかもしれません。

 

自分は高く、相手(査定員)は安くということですので、なかなかうまくいかないのがバイク買取なのかもしれません。

 

ここでは、店長シバの失敗した体験談をまとめてみましたので、ぜひ参考にして同じような失敗をしないようにしましょう。


 

 

管理人シバは、バイクを高く売ることを目的に買取を何度か試してみたのですが、上手に高く売れたことは少なく、逆に失敗することの方が多くあったように感じました。

 

どうしてうまくいかないのだろう、どうすればうまくいくのだろうかといろいろ反省を重ねながら、バイクを高く売る方法をまとめていきました。

 

とりあえず、失敗は辛い結果ということなのですが、あの失敗があったからこそ今の成功があるということにもなることがありますので、店長シバの失敗談をできるだけ公開することから始めてみました。

 

また、管理人シバはとある業界の買取店店長をしていることもあり、買取をされる側と買取をする側(バイク査定員)の両面を体験していたことから「某業界の現役買取店店長シバの査定員の目線とは」をまとめることで買取される側ができる対策方法を考えてみました。

 

これによって、今まで以上に買取交渉を有利に進めることができるのではないかと思います。

 

 

バイク買取交渉で失敗した体験談

 

 

バイク買取交渉で失敗した某業界の現役買取店店長シバの体験談です。

 

いきなりの査定での減額指摘には驚きました。

 

やや思い当たることがある減額指摘というわけなのですが、それをしっかりと指摘されると焦ってしまうだけの店長シバでした。


 

 

バイク買取業者との査定交渉に関してですが、査定の後に、いきなり予想もしていなかった減額指摘、思い当たることがある減額指摘をダブルで言われたら、それでもあなたは冷静を保って交渉を続けることができるでしょうか。

 

と言うことですが、管理人シバは、これと同じような状況におかれた状態になったときに、内心は焦りまくりとなり、そのあと満足な交渉を続けることができなって相手の提示するままに査定金額を決められた失敗がありました。

 

なぜ一言でも言い返せなかったのかと言いますと、何かを言える状態ではなくなったということです。

 

その減額指摘の内容をまとめてみました。

 

    驚きの減額指摘の内容とは

  1. 走行距離が節目を超えている減額。
  2. 走行距離の節目とは、5千キロ、1万キロのようなきりの良い数字を超えた場合だそうです。

  3. 年式が、あと半年、新しかったらもっと高い買取ができた減額。
  4. この年式に関しての新しいという意味は、新型モデルの他に売る時期も関係していることを聞きました。

  5. 色で言えば、このカラーではなくあのカラーだったら高い買取になった減額。
  6. カラーに関しては車種によって人気カラーがあるそうです。

  7. 改造しているバイクであればエンジンに負担がかかる減額。
  8. 改造はエンジンに負担が、、ってことだそうですが、ノーマル部品があれば減額は少ないそうです。

  9. 改造しているバイクであればノーマルパーツがない減額。
  10. 錆、傷、メンテナンス不良などの減額。
  11. 錆、傷に関しては自然にできる傷もあるが、見た目に影響する部分なので減額も大きくなるそうです。

  12. エンジン音に異音がある減額。
  13. この辺がわからないのですが、査定員にはエンジンの音で状態を判断することができるそうです。

  14. タイヤの消耗具合で減額。
  15. フロント、リアともに消耗の具合で減額となります。

  16. ブレーキの消耗具合で減額。
  17. フロント、リアともに消耗の具合で減額となります。

  18. ベルト、ウエイトローラーの消耗部品の減額。
  19. 基本的には走行距離から判断するそうですが、目視での減額もあるそうです。

  20. バッテリーの消耗具合の減額。
  21. 比重計を入れてチェックをされるのですが数字によっては大きな減額となるそうです。

  22. リアテールランプ切れの減額。
  23. シートに傷がある減額。
  24. 原因は悪戯ですが、シートサイド部分に10センチくらいの傷がありましたが、張替えとなるため減額の数字も大きいようです。

  25. 旧モデルのための減額。
  26. 新型モデルが旧型モデルとなった減額のことですが、減額数字は大きいそうです。

  27. バイクの書類がない減額。
  28. 査定中に指摘されて項目ですが、忘れたということであとで持ち込めばOKのようでした。

  29. ローンの残債がある減額。

 

管理人シバが減額項目を思い出す限り並べてみたのですが、皆さんはこんな厳しい指摘を受けてもすべてを冷静に対応することができるでしょうか?

 

管理人シバは、まったく冷静さを保つことができませんでした。

 

もし、査定員に上手に対応ができなかったり、あいまいな減額項目でもそのまま認めてしまえば査定金額が確定してしまいます。

 

それじゃーぁ、どうしたら良いの?と言いたくなるのではないでしょうか。

 

それには減額指摘に適正な対応ができるように少し準備が必要となります。

 

まず、減額を指摘された部分について、どこの部分が減額になっているのかをひとつひとつ冷静に確認をしましょう。

 

できれば、査定員に提示された減額個所と減額点数をメモするを実行しておきましょう。

 

なぜならば、メモするという行為は、逆に査定員に対してプレッシャーをかけることができることと、他の買取業者と比較するときも、この指摘をまとめたメモあれば必ず役に立つからです。

 

店長シバの場合ですが、査定中にスマートフォーンで画面を見ている動作も気になったくらいでした。

 

その結果、いつもより高い買取金額を提示する結果となりました。

 

買取査定では、良い人だからおまけして査定を上げるというよりも、知識が多いから査定金額を上げるという感じだったからです。

 

加えて、減額個所と減額金額に納得ができないならば、その個所を書き出しておいて、あとで査定員に確認をすることが大切です。

 

その理由は、どのような方法でも査定員にプレッシャーをかけることが大切だからです。

 

    ここまでのまとめ

  1. 減額を指摘された部分の項目、減額金額を冷静に書き出しておく。
  2. 場合によっては、こちらの都合で取引自体を中止させることもあることを査定員に言っておく。

 

 

買取営業マンの連係プレーで失敗した反省とは

 

 

買取営業マンの連係プレーでバイクの買取に失敗した某業界の現役買取店店長シバの反省談です。

 

まさに見事というしかありません。相手(買取店査定員)の連係プレーにまんまとひっかかってしまいました。


 

買取査定員の連係プレーで失敗したことがありました。

 

このことを思い出すと、すごく嫌な気分になります。

 

その失敗をした手口は、取引終了する頃合いで突然の電話がかかってきました。

 

その電話の対応の感じから相手が上司だということがわかるのですが、電話を置いた後に彼が言った言葉は、「今、お客様のバイク買取相場が急に下がりましたので買取金額が下がりますと」と、とても困った顔をして告げられました。

 

え〜っ、さっき〇〇円って言ったじゃない」と、反論をしてみたのですが、査定員はさらに申し訳なさそうな顔をして、これは相場ですので仕方ないことを繰り返して言われました。

 

ほとんど決まりかけていた取引の話しだったこと、時間が深夜だったこと、相手があまりにも申し訳なさそうな顔をしていることで、半分は仕方なく、相手の提示する条件でOKをしてしまいました。

 

そのあと、査定員の好意から最寄り駅まで車で送ってもらえたのですが、どう考えても納得できない気持ちがあったため今日のことを整理してみることにしました。

 

相場が下がった電話があったのは午後10時過ぎ、よく考えてみるとこの時間に相場が動くことはないはずです。

 

買取業者、バイクオークションも夜はクローズとなりますので、かりに相場なんてものがあったとしてもその時間に変動することなんてありえない訳です。

 

ここまで整理をしていてハッと気が付きました。

 

買取査定員に上手にやられたということでした。

 

まったく気が付くのが遅すぎです!

 

    ここまでのまとめ

  1. 深夜で、疲れていても、突然の変更を言われたら、その取引を中断させる。
  2. 明日になると相場が下がるから今決めてくれ、と言われても取引を中断させる。

 

 

一括バイク業者見積もりで失敗をした反省とは

 

 

一括バイク業者見積もりでバイク買取を失敗をした店長シバの反省です。

 

Web上でのバイク見積もり金額リアルでの査定金額には大きな差異があることを知りませんでした。


 

一括バイク業者見積もりのサービスで失敗をした体験があります。

 

一括バイク業者見積もりを試した方でしたらわかることかもしれませんが、買取業者から送られてくる見積もりメールの提示見積もり金額は、リアルでの査定金額とは差異があります。

 

実際の査定金額とは、バイクを査定員が目視で査定してから、減額があればその金額を計算して提示される金額のことをいいます。

 

バイクは同じ車種でも個別には違う状態だからです。

 

たとえば、傷があったり、走行距離が多かったり少なかったり、タイヤが減っていたり、現場で査定員が減額してから査定金額となりますので実際の査定金額とは異なるわけです。

 

 

以前の店長シバは、そんなことも知らずに、最初にもらえる見積もりメールの金額を確認するだけで、簡単にヤッターっていう気分になり舞い上がってしまいました。

 

そんな状態でしたので、買取業者比較にしても見積もり金額の高い順番で決めてしまい、そのあと、たくさんの減額をされて、とても安い買取にされた経験があります。

 

いわば、初歩的な失敗というやつです。

 

今の管理人シバならばこんな失敗はしないのですが、バイク買取初心者ということでやられたのではないかと思います。

 

一括買取業者見積もりのシステムでは、多くのお客様様を集客する目的から、見積もり金額を通常より高い金額に設定をしている場合があるようです。

 

通常より高い見積もり金額を設定しておいて集客さえできれば、あとは、厳しい?減額査定をすることで利益をだそうという手法です。

 

売る側の対策としては、買取業者がどこまで適正価格で買取してくれるのかわからないことから、できるだけ複数の買取業者に査定を依頼してその結果から比較する方法しかありません。

 

買取業者ごとの違いを判断することができないというのがその理由ですが、ひとつだけ注目する点があります。

 

それは何かと言いますと、買取業者が独自に持っている転売方法の違いです。

 

転売方法では、利益を出しやすい買取業者はその分買取金額に幅を持っているからです。

 

詳しくは、「買取業者が利益を出す転売のカラクリとは」にまとめましたので参考にしてください。

 

    ここまでのまとめ

  1. 一括業者見積もりサービスの見積もり金額と実際の査定金額とは違う。
  2. 買取業者の査定金額を比較するには、業者ごとに違う転売方法も考えに入れて決めるようにする。

 

 

面倒でも上手にバイク買取方法のいくつかを組みわせる

 

 

いろいろなタイプのバイク買取方法を組み合わせることで査定比較をする。

 

失敗もあれば、うまくいくこともあるということかもしれません。

 

問題は何かと言いますと、失敗したときの復活をどのようにするのか、ということです。


 

 

店長シバは、一括バイク買取業者見積もりを失敗したことから、暫くは希望を失い落ち込んでいたのですが、突然の閃きもありこんな方法も考えてみました。

 

今までは、一括バイク買取業者見積もりだけの比較でしたが、新しい方法では、買取業者に実店舗があればこちらから出向いて行って査定をしてみるという方法を組み合わせたことでした。

 

こちらから出向いて行く査定ですと、査定後に強力な営業をされることも少ないし、一旦取引を中断して次回ということも気軽にできるのがよいからです。

 

中断して次回とすれば、冷静になってその買取業者が良いのかを検討できますし、検討している間にも他の買取業者の査定を受けて比較するなんてこともできるからです。

 

管理人シバは、空いた時間を使って「バイク王」と「バイクランド」2つの買取業者で査定を試してみることにしました。

 

どうしてこの2店を選んだのかと言いますと、「バイク王」と「バイクランド」は、両方とも実店舗があり店頭査定ができることと、知名度もあり人気のバイク買取店だと考えたからでした。

 

最近では、バイク用品店でもバイクの買取をしているお店があり、番号札を貰って待っている間に査定金額を出すというものです。

 

実際に、査定員と相対して交渉をするわけではなく、査定金額だけを伝えられ、あとはその査定金額に納得したら買取が成立するわけです。

 

この場合は、面倒な査定員との交渉も必要ないことから気軽に査定をできますので、査定員に気を遣うことが嫌な人はこのようなシステムのお店へ複数行ってみると良いかと思います。

 

    ここまでのまとめ

  1. 買取業者の実店舗へこちらから出向いて査定を試す。
  2. 買取業者選びでは、転売方法の違いで選んでみる。
  3. 査定員に気を遣うことが嫌な人は査定員との交渉も必要ないお店へ複数行ってみる。

 

 

バイク買取業者の実店舗には意外なメリットがありました

 

 

実店舗がある買取業者での買取方法には意外なメリットがありました。

 

出張買取ならず、こちらから出向くバイク買取ということです。

 

こっちから出向いて買取をする分こちらのペースになれます。


 

 

買取業者に実店舗があればこちらから出向いて行って査定を受けるという方法は、これには意外なメリットがありました。

 

この方法ですと、強力な営業を受けることが少ないこと、取引を中断して持ち帰り冷静に比較検討ができること、同時に複数の買取業者と競合させていませんのでゆとりをもって比較ができることの3点でした。

 

このようにして実際に査定してもらった提示金額は、ある意味ゴールに近い金額かもしれませんので、これから複数の業者と競合する人にとっては、この査定金額が大きなアドバンテージとなるように思えます。

 

また、一括バイク買取業者見積もりで紹介された買取業者と、こちらから出向いて行った専門店買取業者との査定金額を比較することができますので、より幅広い査定金額の比較ができるということです。

 

買取に疑問を持っていた管理人シバは、たまに立ち寄るユーメディア横浜新山下店(神奈川県横浜市中区新山下)の買取担当チーフにこの質問を単刀直入にぶつけてみることにしました。

 

中古バイク・新車バイク販売のU-MEDIA ユーメディア
中古バイク・新車バイク販売、買取ではホンダ・ヤマハ・スズキ・カワサキの国産バイクを中心にしたユーメディアです。

ユーメディア横浜新山下

 

その結果ですが、「バイク買取業者にはいろいろな転売方法があることで業者によって利益の出し方の違いから一概にどちらを選んだら高い買取になるのかはやってみないとわからない」と言われました。

 

つまり、面倒でも一括買取業者見積もりのサービスの業者、専門店買取業者を問わず、複数買取業者の査定を比較してしてから決めることが大切ということだそうです。

 

親身にしていたから教えていただけた貴重アドバイスだと感謝しています。

 

万が一、他と比較してうちが一番高かったらまたきてね!」と、最後に言われてしまいました。

 

ちなみに、ユーメディア横浜新山下店での査定待ち時間を聞いてみたのですが、日曜日でも、どんなに混んでいるときでも1時間くらいまっていただければ大丈夫だそうです。

 

暇な時間で新車のバイクを見たり、中古バイクの展示もありますので、これを見たりしているうちにあっという間に完了しているのではないでしょうか。

 

バイク好きならば、意外とこんな時間の使い方も楽しいかもしれません。

 

    ここまでのまとめ

  1. 一括買取業者見積もりのサービスの業者、実店舗を持っている専門店買取業者など、複数の業者査定をして比較することが大切。
  2. 買取業者比較では、業者がどのような転売方法をしているのかもチェックしてみる。

 

 

一括業者見積もりを利用することで強い営業をされる不安について

 

 

一括業者見積もりを利用した後で強い営業をされる不安ってあるのでしょうか?

 

某業界の現役買取店店長シバもこれが不安でたまりませんでした。

 

いくつか試してみたのですが、強い営業を体験したことはありませんでした。


 

管理人シバは、複数回、一括買取業者見積もりのサービスを試しているのですが、1度も強力な営業を体験したことがありません。

 

一括買取業者見積もりの依頼に関してはほとんど心配はないようですが、実際の自宅査定では強力な営業をされたと言う話を聞いたことがあります。

 

強い営業は大丈夫という人ならば問題はないんですが、ちょっと強い営業は苦手!というならば、買取業者の実店舗で査定を試してみると良いと思います

 

複数の転売方法の査定金額を知ることもできますし、強い営業をされることもほとんどないからです。

 

下記は、多くの買取業者の中から管理人シバの判断基準に合う、実店舗を持っている買取業者です。

 

ご自分の近所にこの買取業者があるかどうかを調べてみましょう。

実店舗を持っているバイクランドはこちら≫

実店舗を持っているバイク王はこちら≫

 

    ここまでのまとめ

  1. 一括買取業者見積もりの依頼に関しては強い営業の心配はない。
  2. ちょっと強い営業は苦手!という方は実店舗を持つ業者で査定を試してみる。

 

強い営業トークの査定員の対策とは

 

 

強い営業トークをしてくる査定員もいるようです。

 

某業界の店長シバは、こんな営業を受けたときの対策も考えてみました。


 

強めの営業トークとは、、自宅買取査定での営業でしたが、「これじゃーぁ、ガソリン代もでない」、「上司に怒られる」、などのトークを中心にした営業です。

 

万が一、こんな営業に遭遇したら、即取引を終了させて、一切話を聞かないようにしましょう。

 

また、他の業者と競合をしていることがわかると、長話をして他の業者と取引ができないように長話をしてきて邪魔する業者の話も聞いたことがあります。

 

どちらにしても、事前に、取引の持ち時間を決めておいてから、買取業者の査定、交渉をするようにして、時間になったらその時点でキッチリと切り上げるように対応することが大切です。

 

買取業者とは仲良くなる必要はなく、仲良くなることが交渉ではデメリットがあることを理解しておきましょう。

 

買取営業と仲良くなっても、けしてバイクの買取が上がることはありません!

 

    ここまでのまとめ

  1. 買取業者の接客、査定、交渉の対応に、疑問に感じたり、強い営業をされたときは取引自体をすぐに終了させる。
  2. 買取業者と仲良くなっても、けしてバイクの査定が高くなることはなくデメリットばかりのこと。

 

バイク買取交渉は経験を積んでいる人が有利となります!?

 

 

買取交渉は経験を積んでいる人が有利となります!?

 

ということなのでしょうが、某業界の現役買取店店長シバもその対策を考えてみました。


 

 

交渉は、買取交渉の経験を積んでいる人が有利となるばかりか、相手の営業マンは毎日買取の営業をしていますので、バイク買取の経験ということでは勝ち目がありません。

 

歴戦練磨の営業マンを相手にするためには、交渉の仕方などの準備をしておくことが大切になります。

 

管理人シバは、ある業界の買取店店長をしていますのでアドバイスをできるのですが、他の買取店と同じ日に複数の競合を予定しているとか、バイクの買取自体にそれほど知識が無いとかは、そのことを相手に知られない方が良いと思います。

 

また、売る側の人柄も相手にわからないように注意する必要があります。

 

交渉力がまるっきり不得手どころか、交渉すら経験していない人だと相手に知られることで、間違いなくバイクは安く買い叩かれる結果になってしまうからです。

 

それじゃーぁ、どうしたらよいの?ですが、極力相手の営業マンに自分話はしないような努力することが大切です。

 

もっと具体的に言いますと、余計な会話はしないということです。

 

某業界の現役買取店店長シバの仕事では、このように会話の少ないお客様様が一番手ごわいお客様だということを知っています。

 

会話が少ないことで、相手がどんな情報を持っているのかわからないし、なんの指摘してくるのかわからないからです。

 

ぜひ、バイク買取査定では、このような努力もしてみて高いバイクの買取を実現しましょう。

 

    ここまでのまとめ

  1. このように会話の少ないお客様様が一番手ごわいお客様だということもある。
  2. 余計な会話はしないようにして相手に自分の情報を与えない。

 

バイク買取業者が利益を出すカラクリとは

 

 

買取業者が利益を出すカラクリも相手の側になって考えてみました。

 

それを考えることで、もっと有利にバイク売る方法を知ってしまったのかもしれません。


 

 

買取業者が利益を出すカラクリは、大まかに区分しますと、業者を相手にするBtoB(Business to Business)取引(一般的にはバイクオークションなどで企業(法人)を相手にした事業や商取引を行う会社のこと)によって利益を出す場合と、BtoC (Business to Consumer) 取引は、買取をしたバイクを一般消費者相手に売却する方法で利益を出す転売方法に分けることができます。

 

どのような形態であっても、買取をしたバイクを転売して利益を出す点に関しては同じなのですが、買取業者の転売方法によって利益が違うことから、高い買取をするにはどちらの転売方法を行っている業者が有利なのかということを考えることが大切です。

 

・日本最大級のバイクオークション BDSオークション会場

BDSオークション会場

 

ちなみに、管理人シバは、東京都江戸川区にあるJAAオークション会場に出入りをしていたこともあり、多くの車が、オークションの落札時間を待っているのを見てワクワクしたこともありました。

 

たとえば、BtoBは、販売店舗を持っていないバイク買取店が一括買取業者というサービスに登録しておいて一般の人からバイクの買取をして、それをバイク専門のオークションという転売の方法で利益を出すような流れのことを言います。

 

それに対して、BtoCは、簡単には実店舗などを持っている買取業者が行っている方法で、店舗などで一般の消費者にバイクを販売しているような形態をいいます。

 

もちろん、どちらの形態も併せ持っている業者もありますので、一概にどちらとは言えないことから、高い買取をしてもらえるのかどうかを判断する方法は実際に査定をしてみて判断することが一番最適方法と言うわけです。

 

また、一括買取業者見積もりの金額は、BtoCのように、下取りもしているお店ですと黙っていてもある程度は下取りでバイクの仕入れができるのですが、BtoBのように販売店舗を持っていないバイク買取店での仕入れは一括買取業者見積もりというサービスに頼りざるを得ないため、この見積もり査定金額を集客目的にするために通常より高めの査定見積もりをしている場合があるようです。

 

よく言われる買取業者の見積もり査定金額より、実際の査定金額の方が安いという印象を持たれるのもBtoBをメインで営業している買取業者に多いようです。

 

BtoBをメインで営業している買取業者は、高い見積もり査定で集客をして、減額という手法を上手に利用して利益をだしているというわけです。

 

ユーメディア買取担当スタッフの言葉にもありましたように、どの買取業者がどのような転売方法をメインにしているのかがわからないことから、やはり最善の方法は、できるだけ複数の買取業者で査定をするという方法がベストではないかと思います。

 

特に、イレギュラーなバイク、輸入バイクを査定するときは、多くの買取業者が低めの査定をしてきますので、その対策として、その車種を専門に扱っている販売店で査定をすることをお勧めします。

 

    ここまでのバイク買取まとめ

  1. 査定見積もりを高めに設定して集客をしている買取業者もある。
  2. 高額査定見積もりに対しては、減額という手法で利益を出している業者もある。
  3. イレギュラーなバイクは、そのバイクの専門店をメインで査定をするようにする。

 

もう最後です!これ以上高い買取にはこれしかありません!

 

 

もう最後です!これ以上高い買取にはこれしかありません!

 

それには理由があります。

 

店長シバはどうしたら高く売ることができるのかを、バイクを売る手順から見直してみることにしました。


 

これ以上高い買取にはこれしかありません!ということで、バイクを高く売る時の基本手順をまとめてみました。

 

ザックリとなりますが、高い買取をしたいならば、この手順に沿って買取を進めていくことにしましょう。

 

というわけで、タイプ別にバイクを高く売る方法から決めるから考えていくことにしましょう。

 

タイプ別にバイクを高く売る方法を考えていきます

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

バイク買取の知識がなくても、交渉が下手くそでも、バイクを高く売るための判断基準をまとめてみました。

 

原付バイクには、個人によっていろいろな状態のバイクがあることからタイプ別に並べてみましたのでこれを参考にしてみてください。

 

予想していたより多くのバイクを売るための判断基準があるようです。

 

具体的には、売却方法の種類別で決めたり、買取業者をランキングで決めたり、などがおススメになるのではないでしょうか。

 

特に、買取業者をランキングで決める項目は、どうしても買取業者を決めることができなかった人に最適に思います。

 

なるべく、自分の好みにピッタリの売却項目を選んでから買取を進めていってください。

 

 

タイプ別にバイクを高く売る方法 目次

 

 

買取業者ランキングから選ぶ派って?

 

 

買取方法、買取業者をランキングから選ぶ派です!

 

一括業者見積もり、買取専門店(実店舗あり)を同時にランキング順番としてみました。

 

高い売却をするには、一括業者見積もりからの紹介業者だけではなく、多くの買取店の査定金額を比較するメリットを考えて実店舗を持っている買取業者も含めてランキングとしました。


 

 

管理人シバは、一括業者見積もりからの紹介業者だけではなく実店舗を持っている買取業者も含めてみました。

 

その理由は、いろいろな種類の買取方法を試すことで、異なる転売方法を持った業者との査定金額比較ができることもあると考えたからです。

 

その分、多少の手間となるかもしれませんが、高いバイク買取をするときは大切なことと思います。

店長シバの判断基準ランキングから始めてみましょう≫


 

 

バイク比較.com(一括業者見積もり)から選ぶ派って?

 

 

バイク比較.comから選ぶ派です!

 

ランキングトップには、一括買取業者見積もりサービスバイク比較.comを持ってきました。

 

この一括買取業者見積もりサービスバイク比較.comは、以前から管理人シバが活用していたもので、使いやすさ、提携の買取業者が多さ、困った営業がないことから安心して利用できるサービスと思います。


 

 

管理人シバが一括買取業者見積もりサービスバイク比較.comをランキングトップにした理由は、転売方法でBtoBを主体にする買取業者が多くなることで、この方法での査定金額も参考のひとつとして大切と考えたからです。

 

基本は、複数の買取業者での査定金額比較となりますので、一括買取業者見積もりサービスから紹介される買取業者の査定金額をチェックすることも高い買取を実現するためには必須なことではないでしょうか。

 

また、管理人シバの経験では、一括買取業者見積もりの後に、強力な営業目的の行為を体験したことがありませんでしたので、安心して見積もりを申し込むことができます。

一括買取業者見積もりのバイク比較.comの査定も試す≫


 

 

売却方法の種類から選ぶ派って?

 

売却方法の種類を選ぶ派です!

 

「バイク買取業者」「バイク販売店」「バイクオークション」「友人に売却」などの売却方法から自分に一番はどれかを考えてみました。


 

 

管理人シバですと、この中のバイク買取業者とバイク販売店の方法のどちらか都合の良い方法から選ぶと思います。

 

その理由は、バイクをフェアな金額で売りたいことと、バイクの売却で手間がかからないこと、面倒なトラブルがないこと、この3つを大切に考えるからです。

 

バイクオークションの方法は、手間がかかること、トラブルの多さで、管理人シバはちょっと避けると思います。

 

友人に売る方法もどうなんでしょうか?あとでトラブルがあったときは「僕は知らない」とは簡単に言えないからです。

 

下記の、売却方法の種類のメリット、デメリットの表をまとめてみました。

 

また、管理人シバは、買取価格の高さ、手続きの簡単さ、手間の少なさ、トラブル有無をトータルで考えてみて納得できるバイク買取方法はバイク買取業者を利用する方法ではないかと確信しています。

 

ですので、一括業者見積もりを試して、その紹介の買取業者で簡単に買取をするというのではなく、買取業者が利益を出すための転売方法まで考えた業者選びをしてみました。

 

もちろんその理由はバイクを高く売るためです。

 

ランキングの結果では、一括業者見積もりサービスをランキング1位とし、2位3位を実店舗を持つ買取業者としたわけは、複数の転売方法を持つ買取業者の査定金額比較を考えたからです。

一括業者見積もりサービスをランキング1位とし2位3位を実店舗を持つ買取業者はこちら≫


 

 

売却方法の種類のメリット、デメリット

買取価格の高さ 手続きの簡単さ 手間の少なさ トラブル有無
バイク買取業者

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

バイク販売店

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

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バイクオークション

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

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僕の愛車原付バイクを高く売りたい!

 

 

バイクランド買取専門店で選ぶ派って?

 

 

バイクランド買取専門店で選ぶ派です!

 

バイクランド買取店は、実店舗も持っているバイク買取店です。

 

その意味からは、企業に転売することを目的にした完全BtoBよりも、多少一般消費者に転売をすることを目的にしたBtoCでもありますので、転売方法の違いから、この買取業者の査定金額も比較する対象としてみましょう。


 

 

バイクランドのお店は買取だけではなく、直販という一般消費者を対象にしたバイクの販売もしています。

 

管理人シバは、このような直販店に遊びに行くことが大好きです。

 

お店に並んでいるバイクを見るだけで時間も忘れてワクワクしてしまいます。

 

売却するにしても、購入するにしても、バイクランドの直販店のバイクをチェックしない手はありません。

 

売る目的でしたら、自分のバイクがいくらで売られているのかとか、購入の目的でしたら、多くの販売しているバイクの中から、あなたに最高の1台を見つけたりと楽しいことばかりのように思います。

バイクランド買取専門店で査定を試す≫


 

 

バイク王買取専門店で選ぶ派って?

 

 

バイク王買取専門店で選ぶ派です!

 

バイク王買取店は、実店舗も持っているバイク買取店です。

 

買取はもとより直販でのバイク販売をしていますので、バイク査定に行かれても、待っている時間はバイクを見たりとアッというまです。

 

特に、営業時間も長いことから、自分の都合に合わせて査定に行ってみることをおススメします。


 

 

 

管理人シバです。

 

バイク王は、バイクランドも実店舗を持つ買取業者であったことからランキングに入れるかどうか迷いました。

 

ですが、管理人シバが何度も利用させていただいたこと、人気があり、以前からよく知っている大手バイク王を外すことはできませんでした。

 

直販もあるバイク王ですので、バイクランドと査定を比較しても面白いのではないかと思いました。

 

また、バイク王の直販では、おススメのバイク販売とお得なバイクの販売もあり、見るだけでもとてもワクワクものです。

 

以前ですと、中古バイクを購入することには抵抗があったのですが、最近のバイクの高品質なことと、低年式、低走行距離のバイクの展示が多いことなど、楽しくなること請け合いです。

 

バイク好きな方でしたら、こんな直販バイクを見るだけでもグラッと来てしまうかもしれませんよ。

バイク王買取専門店で査定を試す≫


 

 

バイクメーカーから選ぶ派?

 

 

バイクメーカーから選ぶ派です!

 

高い買取が期待できる基本メーカーは、ホンダ、ヤマハ、カワサキ、スズキの4大メーカーが中心ですが、最近では、台湾、イタリア、アメリカ、ドイツなどの輸入バイクメーカーも多く見られるようになりました。

 

はたして、このような輸入バイクメーカーの査定見積もりはいかがなものでしょうか?


 

 

  • バイクメーカーから選ぶ派?≫

管理人シバがハッキリ言いまして、高い査定が付くと言う意味からは、ホンダ、ヤマハ、カワサキ、スズキの4大メーカーが中心となります。

 

最近では、台湾、イタリア、アメリカ、ドイツなどの輸入バイクメーカーの買取も多くなってきているのですが、国産バイクに比べて輸入バイクは、ある特定の車種を除いては厳しいものがあることを感じています。

 

管理人シバがある国のバイクをある買取業者で一括業者見積もり依頼をしたら、最初は数万円の査定見積もりが、翌日には数千円まで査定見積もりが減額していました。

 

たぶんですが、この買取業者での、管理人シバのバイクの査定見積もりは想定外だったようです。

 

多くのメーカー、車種、を扱っているのだという体裁だけを整えるために、無理して査定見積もりリストに入れていたように感じました。

 

それにしても、たった1日で査定見積もりがこれだけ下がるとは驚きでしかありませんでした。

 

誰が大切にしてる愛車をこんな金額で売るものか!そんな気持ちになりました。

バイクメーカーから買取りを選ぶはコチラ


 

 

某業界現役買取店長がバラす買取査定員の目線

 

現役買取店店長シバの買取査定員目線とは おまけ!

 

某業界の現役買取店店長シバの買取目線からバイク買取査定員の目線を考えてみました。

 

どうしたらバイクを高く売れるのかは、バイク査定員の目線(何を考えているのか)を知ることが一番なのかもしれません。


 

ある業界の現役某業界の現役買取店店長シバが、バイクで高い買取を実現できるように、買取のノウハウを存分に紹介させていただきます。

 

買取店長シバは、ある業界の現役買取店店長をしていることからこうすればもっと高い買取ができるのに!と気が付いたこともあり、買取査定をする側の目線での情報もまとめてみることにしました。

 

買取をする側の目線を中心にしたことで、普段、普通にバイクの買取を考えている方には、あまりにも違う景色が見えたり、買取査定員の裏の様子がよくわかったりして、驚きとともに買取の面白さも感じてもらえるかもしれません。

 

取査定員の裏の様子がよくわることでどんなメリットがあるの?と言われてしまえば説明が難しくなるのですが、読み進めることでそれが理解できると思います。

 

ちょっとショックで、今日は寝込んでしまうかもしれません。

 

今までのバイク買取常識からかなり逸脱している内容となりますが、これが買取をする側の真実の買取目線というわけです。

 

たとえば、買取査定員と仲良くなれば、バイクのことをもっと教えてもらえたり、自分のバイクを高く買い取ってもらえるメリットがあると信じてはいないでしょうか。

 

その答えは、まったく逆で、査定員と仲良くなることはデメリットでしかありません!

 

買取査定員と仲良くしたいと思う⇒相手に自分から会話を提供する、となるならば、買取査定員はその会話の内容からその人の人柄、バイクの知識、バイクの相場の知識をタダで教えてもらっているようなものとなります。

 

買取査定員は、初めて買取の方と合う時は、どのような手を使ってでもその方と会話をしてもらうことを希望しているからです。(仕事ができる査定員のみ)

 

挨拶から始まり、今日の天気のこと、ここまで来るのに道がわからなくて困ったこと、査定員もバイクが好きなこと、今日は気分が良いので高い買取ができそうなこと、それこそフランクな会話を駆使して、売る側と会話をしたがります。

 

つまり、こちらから話しかける会話のすべては、買取査定員にとっては貴重な情報となり、それを利用して買取査定の金額を判断することがあります。

 

その人の人柄は、交渉になった時の進め方の参考になりますし、バイクの知識は、査定を進めるうえでの参考になりますし、バイクの相場の知識は、買取金額の提示をするときの参考になるからです。

 

ですので、仲良くなってバイクの知識は教えてもらえても、けして、自分のバイクを高く買取してもらえることはありません。

 

逆に、バイクの査定では査定員に足元をみられて買いたたかれる結果になるだけだと断言できます。

 

また、タイト部分の見方に関してですが、「見る」「聞く」はそのまま解釈をしていただければ良いのですが、「〜注意が必要なことが多い」の項目では、ここの書かれていることの逆のことをすれば正解と解釈していただけると良いかと思います。

 

買取では多くの方が査定のときに緊張をするものです。

 

ここでは、こちらが緊張するのではなく、逆に査定員を緊張させるような手法を考えてみました。

 

誰もが気軽に買取、と言っている買取業務なのですが、買取する側はそんな気軽なことではないようです。

 

事前に、しっかりと査定員の目線対策をしておけば、間違いなく簡単に買いたたかれたりすることはありません。

 

相手を知ることで高い買取につなげるというバイク買取のイレギュラーな攻略方法なのかもしれません。

 

買取査定員は何を見て、何を聞いて、そして、減額をするときもどのような思考をするのかその流れに沿ってまとめていきました。

 

買取店長シバは、これを書くのに一旦頭を仕事モードに切り替えて、真剣に買取側の目線を考えてからまとめさせていただきました。

 

是非とも有効に活用をしていただくことを強く希望します。

 

 

査定員が気にする買取目線の7項目

 

  1. お客様を見る。
  2.  

     

    お客様を見る。


     

    まず買取査定員は相手の身なりをチェックします。

     

    初対面の方ですと、会話をする前に、身なりを見ることで、相手がどのような人なのかを判断していきます。

     

    その人の身なりから、その人の人柄、バイクの知識、バイクの相場の知識を想像します。

     

    その人の人柄や考え方は、身なりをチェックすることである程度を見抜くことができます。

     

    ちょっと考えてみてほしいのですが、あなたが何かのお店で営業していて接客するとして、ビシッとスーツにネクタイで来店された方と、ボロボロのTシャツにサンダルで来店された方がいたとしたら、あなたはその方に対してどのような評価を頭に思い浮かべるでしょうか。

     

    身なりだけで人を区別するという意味ということではないのですが、ボロボロの身なりの方ですと、ビシッとスーツにネクタイで来店された方より評価基準が下がり、それが理由でバイクの査定を減額をされることもあるという話です。

     

    あくまでも、ある特定の状況下でのフィクションのお話となり、すべての査定員に対してこうだと言っているわけではなく、このようなこともあるという話として聞いてください。

     

    つまり、信じることが難しいかもしれませんが、バイク買取査定では身なりを気に遣って行くことにしましょうという管理人シバからの提案です。

     

    具体的に、買取をするときに管理人シバがおススメの身なりを2つまとめてみました。

     

      ここまでのまとめ

    1. ビシッとスーツにネクタイで行く。
    2. カッチとした身なりで査定に行くことで逆に査定員を緊張させる。

    3. ヘルメット、バイクスーツ、グローブ、バイクブーツ?で行く。
    4. それなりにバイクが詳しいことをアピールする身なりを考えることで、相手(査定員)にはバイク買取に慣れていると思わせる。

     

  3. お客様の態度や会話を聞く。
  4.  

     

    お客様の態度や会話を聞く。


     

    上記の記事中でも説明をしたのですが、買取側(査定員)は相手(お客様様)の人柄、考え方を見抜くために、態度を見たり、無理くりでも会話をしてきて様子を伺うことをします。

     

    お客様の人柄、考え方を見抜くことができれば、それをもとに査定減額の判断ができるからです。

     

    買取店長シバにも同じようなことがあるのですが、バイクの買取の案件でしたら、査定員の多くは、いきなりバイクの関係する話題を単刀直入に振らないで、さしあたりが関係ない話題から振っていきます。

     

    これは、初対面での警戒感を薄くするためで、接客のテクニックでも使われる、「こんにちは」「いらっしゃいませ」と声をかける行為と同じかもしれません。

     

    今日は暑いですね。」、「暑い中、今日は買取査定の予約をしていただきありがうございます。」、「今日は〇〇の会社で買取を担当していますチーフ買取の〇〇です。バイクのことは熟知していますので、少しでも疑問、質問がありましたら気軽にお声をかけてください。」のように、仕事のできる買取査定員なら、こんな感じでさりげない会話から振ってくるのではないでしょうか。

     

    査定作業では、真剣にバイクの査定をしている雰囲気をだすために、逆に一声すら会話はないと思います。

     

    それをすることで、お客様に対しては真剣な査定をしていることをアピールできますのと、お客様様には違った意味での緊張感を与えることができるからです。

     

    査定作業と沈黙が続いた後、いきなり沈黙を破るかのように、今までとは違う笑顔の対応に態度を一転させます。

     

    今までの沈黙と真剣な査定対応、そしていきなりの笑顔の対応という変貌を利用した心理的な作戦です。

     

    メリハリ作戦とても言いましょうか、これによりガッチリとお客様の心をつかんでしまえるというわけです。

     

    さぁ、減額査定買取が完了するまであと一息です。

     

    と、あくまでも、ここでの展開は現役買取店長シバの考えたものですので、必ずしもこのようになることを保証したものではありません。

     

    万が一、このようなことがあっても、けして冷静を失わない態度を保つことが大切ということです。

     

      ここまでのまとめ

    1. お客様様の態度や会話をなどを聞いているので話には乗らない。
    2. バイク買取の査定員にこちら側から必要以上の会話をしない。
    3. 査定員の行動に対しては、常に冷静を保って接するようにする。
    4. 査定員の言葉に乗せられて即決をしないようにする。
    5. 次回だと査定が下がるの!などの営業常套句に騙されない。

     

  5. 初対面のお客様で熱くバイクを語る場合は注意が必要な場合が多い。
  6.  

     

    初対面のお客様で熱くバイクを語る場合は注意が必要な場合が多い。


     

    これに関しては、買取業務を長くやっている人(営業、査定員)が理解できることのように思います。

     

    人って何かに弱みがあったり、それを隠したいと思うと、別の話を熱く語ることで誤魔化そう?とするからです。

     

    いきなり冷静な査定員に、何かの理由で熱い想いの話をしても、それが場違いと思われると、逆に警戒されることになります。

     

    その結果、より慎重な査定、より注意深くその人の態度をチェックされることになります。

     

    万が一、何かの減額箇所が見つかった場合は、必要以上の減額になることさえあるかもしれません。

     

    別件となるのですが、この言葉を頭に刻み込んで置いた買取店長シバは、この言葉があったからこそ助かった買取取引が複数回ありました。

     

      ここまでのまとめ

    1. バイク買取では、けして査定員に熱くバイクを語るようなことはしない。
    2. 査定員以上に売る側も冷静を保ち、必要以上の会話をこちらからしない。

     

  7. バイクの資料などを失くしてしまったお客様様は注意が必要なことが多い。
  8.  

     

    バイクの資料などを失くしてしまったお客様様は注意が必要なことが多い。


     

    万が一トラブルがバイクにあったときの保証書も含まれている、新車で購入した時に付いてくる資料を簡単に失くすということが実際にあるでしょうか、ということです。

     

    買取査定員は、いらないトラブルを避ける目的から、なぜこのような大事な資料が無いのかの理由を確認していきます。

     

    資料を紛失したが一番の理由でしょうが、他にも盗難などのリスクもあるため、査定員は紛失した理由を確認するわけです。

     

    もちろん、大事な資料となりますのでバイクの査定では減額がしやすい項目となります。

     

    新車で購入し時、友人から譲りうけた時でも、査定で減額をされないようにしっかりと保管しておくことが大切です。

     

      ここまでのまとめ

    1. バイク資料などの保管をしっかりとしておく。
    2. バイク資料の紛失で減額されても、どのくらい減額されたかメモをしておいて、他の買取業者と減額比較をする。

     

  9. 野球帽を深々とかぶって、顔を見られない、ビデオに記録されないようにしているお客様様は注意が必要なことが多い。
  10.  

     

  11. 野球帽を深々とかぶって、顔を見られない、ビデオに記録されないようにしているお客様様は注意が必要なことが多い。

  12.  

    バイク買取では少ないことなのですが、買取査定をしているとこのようなお客様様も来店されて買取を希望されることがあります。

     

    慎重に野球帽を被り、顔がわからないようにして買取に来店されるお客様様に、買取以外の理由(盗難品)がある場合が多いようです。

     

    野球帽を被ってくるお客様様はどうしたら目立たないか、顔を見られないのかばかり気にしているようなのですが、これが対応する査定員側から見るととても不自然な行為に感じられます。

     

    このように不自然な行為をするお客様は減額されることが多くなります。

     

    買取査定をするときは、相手に不自然と感じられる行為を避けましょう。

     

  13. 同じ種類のバイクを複数買取する場合は注意が必要なことが多い。
  14.  

     

  15. 同じ種類のバイクを複数買取する場合は注意が必要なことが多い。

  16.  

    実際はあまりないことなのですが、同じ種類のバイクを複数買取することって不自然買取バリバリのような気がします。

     

    このような場合は、買取査定員はその理由を確認したがります。

     

    なぜ、同じ種類のバイクを複数買取をするかについてです。

     

    もし、盗難されたバイクを買取したとあっては、利益どころか会社の信用も疑われることになるからです。

     

    ここで教訓になることですが、買取査定員には不自然に感じられる行為はなるべくしないようにすることが大切です。

     

    バイクを高く買取をしてもらうためにも、不自然な行為はフェアな買取をしてもらうための邪魔になるからです。

     

  17. 日本語を話せない、日本語がたどたどしい外国人は注意が必要なことが多い。
  18.  

     

  19. 日本語を話せない、日本語がたどたどしい外国人は注意が必要なことが多い。

 

日本語を話せない、日本語がたどたどしい外国人のお客様に対しては、買取査定員は、特別な緊張感を持って対応をします。

 

管理人シバもこのような買取を複数回体験したことがあるのですが、意味の分からない外国語を矢継ぎ早に話されて、相手に緊張を与える行為をするお客様が目立ちました。

 

このようなときは、さらに、冷静に、慎重に、詳細に、を合言葉にして、時間をかけて買取査定を進めていきます。

 

どんなことがあっても、査定員として気持ち負けはしないぞ、という気概を持って査定をします。

 

 

 

現役買取店長シバがバイクを売る時の買取査定員目線としてまとめてみましたが、ここでの内容はあくまでも買取店長シバの場合を中心にしてありますので、他とは違うということもあることをご了承ください。

 

皆さんが少しでもバイク買取で高い査定がでるために買取店長シバは協力を惜しみません。

 

もし、「某業界の現役買取店店長シバが気になる買取側(査定員)目線」のことで、質問、疑問などがありましたら、是非、買取店長シバまでご連絡をいただけると嬉しいです。

 

メールフォームの件名には、「某業界の現役買取店店長シバが気になる買取側(査定員)目線での質問」を書いていただき送っていただければ、管理人シバができる範囲でお答えを返すようにさせていただきます。

買取店長シバまでご連絡先はこちら≫

 

皆さんからの原付買取口コミの体験談

 

原付買取で顔が青くなりました!

25才 京都 男性

買取り業者評価原付 バイク買取

買取先:バイク王

バイク買取歴:初めて


 

最初、原付を売ることを考えていなかったのですが、今回初めてバイク買取をすることになりました。

 

バイクを売ることに関しては、なんの知識もなかったことから、インターネットで探したこのホームページに書いてある内容を参考にさせていただきました。

 

ホームページに書いてある記事を読んで、簡単に高いバイク買取ができるかと錯覚もしていました。

 

実際は、複数の査定比較、ちょっと大変だった買取業者との交渉を経験をしました。

 

その結果は、それこそ顔が真っ青になるような買取体験もありました。

 

もっと簡単に高い買取ができると思っていた錯覚は、読んだだけでは真剣な気持ちまで伝わらず理解することができなかったことが原因のようでした。

 

次回に、バイクの買取をするならば、最初っから真剣に買取をしていきます。

 

それと、高い買取になったことは間違いありませんでした。

 

複数のバイク買取店を競合して、最後は高い金額をだしていただけたバイク王で決めました。

 

複数の買取業者との競合と、交渉が一番難しかったのですが、それを真剣におこなったからこそ納得のいく買取が出来たのではないかと思います。

 

バイクで高く売れた分のお金は、すべて新しいバイクの購入資金としました。

 

予想外のお金が入ったことで最高に嬉しい気持ちになれました。

 

 

初めてのバイク買取。。

21才 東京都中央区 女性

買取り業者評価原付買取業者

買取先:バイクランド

バイク買取歴:初めて


 

事前に実店舗で査定をしてもらってから、一括業者見積もりを試して査定金額を比較などもしました。

 

実店舗の査定では、バイクランド東京都足立区の環七鹿浜店へ行きました。

 

ここのお店ではバイクの直販もあり、査定だけと言いますよりバイクを見に行くだけでも楽しい気持ちになれました。

 

原付買取業者って今まで怖いイメージを持っていましたが、今回原付を売ることで体験したのですが、とても安心して買取をすることができました。

 

安く買取をされないように、女性だからと足元を見られないように、買取前にはいろいろ心配していたことが嘘のような買取査定員の対応でした。

 

特に、頑張ったのは、他での買取価格を調べることでした。

 

実店舗での査定をしてもらったあと、一括業者見積もりから数件のバイク買取業者を紹介してもらい、査定の比較をしました。

 

自分では粘りに粘った交渉ができたと思います。

 

それと、原付買取りは初めてだったのですが、最後まで出張査定士の丁寧な対応がとても印象的で素敵でした。

 

原付を売った後の面倒な書類の手間もすべて代行で完了し、一括買取業者見積もり、買取業者の方法は女性にとっても強い味方のように感じました。

 

高く売れたお金は、春の旅行に使います♪

 

 

ローンが心配。。

22才 仙台 男性

買取り業者評価原付 売る

買取先:バイク王

バイク買取歴:2回目


 

原付買取りでは残ローンのことが気がかりで、今まではローンが終わらないと売る気にもなれませんでした。

 

残ローンがあっても、バイクを買取することができることを知り、今回、バイクを買取するのは2回目となるのですが、新しいバイク購入の目的のために売ることにしました。

 

一番良かったことは、新しい原付を購入するための予算計画をしっかりと立てることができてラッキーだったことです。

 

具体的には、あとどのくらいのローンが残っていて、新しいバイクではどのくらいのローンになるのかを計画的に考えることができますので、資金の心配がなくなり気持ちが楽になりました。

 

たぶん、春には友達と新しい原付でツーリングに出かけているとおもいます。

 

 

バイク販売店での買取って。。

21才 千葉県茂原 男性

買取り業者評価原付買取

買取先:バイクランド

バイク買取歴:


 

土地柄もあり原付を高く売ることは不可能と思っていた。

 

今までは、乗り換えは近くの原付販売店でしか考えていなかったので、比較して売る方法があるなんてすごい!かも。

 

また、次回も、同じようにして高い原付買取りを試すとおもう。

 

 

女性の買取は難しい?

21才 千葉県 女性

買取り業者評価原付買取

買取先:バイク王

バイク買取歴:初めて


 

最初は、「女性なのでちょっとどうかな」と思いながらも無料出張査定を受けてみました。

 

案の定、当日の査定員は女性だと軽く判断したのかかなり安い査定金額を提示してきましたので、とりあえず買取りを断ると、そのあとしつこく2時間くらい家の前にいました。

 

はっきり言ってとても怖かったです。

 

どうして安いと判断できたかと言いますと、事前に地元のバイク販売店で買取り査定を受けていたからです。

 

その買取りよりかなり安い査定金額でしたので安いことがわかるに決まっています。

 

ですから、その後予定していた複数のバイク買取業者と交渉はできませんでしたが、ともかく女性は注意が必要です。

 

できれば、大手のバイク買取業者を選んで実店舗に行くとか、男性に付き添いをお願いして一緒に買取りに行ってもらいましょう。

 

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