バイクワンに原付バイクを売却してすっきりした

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バイク売却をバイクワンで決意した理由

 

ヤマハのジョグに乗っていたのですが、好きで乗っていたわけではなくお金に余裕がなくて移動手段がそれしかないので乗っていました。

バイクワン 売却

 

自分の職場は交通費が一律支給で一番安いルートを取らないと足が出てしまい、交通費で済ませようとすると通勤に二時間かかってしまうというところだったのです。

 

そのため、原付バイクで通勤をして時間とお金の節約をしていたのですが、何度も怖い目にあってストレスが溜まっていました。

 

それでも交通機関を利用するよりマシということで、我慢をしていたのですが親戚から車を買い換えるので譲ってもらうことができるということになったため、原付バイクは不要になったことで売却をすることにしたのです。

 

維持費は段違いとは言え、快適性は捨てがたいものがあり原付バイクを処分することになりました。

 

バイクワン担当者(査定士)の対応

 

バイクワンで買い取りをしてもらうことになったわけですが、査定士は良くも悪くもビジネスライクな感じだったので駆け引きが多かったように感じました。

 

金額にこだわっていたというわけではありませんが、余裕もあるわけではありませんからできれば高く買取をしてもらいたいと考えていたところに加えて、駆け引きをしてくるとなると安値で売ってしまうのは癪だなと感じてしまい、じっくりと交渉することにしました。

 

駆け引きはあったものの交渉次第では査定額を引き出すことができるという感じでしたからそこまで悪いものではなく、良い人を装って安値で買い取っていくよりは余程こちらのほうがわかりやすくていいと感じる部分もありました。

 

そのため、今から考えるとそれほど対応は悪くはなかったように感じています。

 

実際のバイクワンでの売却額について

 

最終的に売れた金額は5万円で、交渉によって12000円ほど上乗せをすることができたので良かったです。

 

相場と比較をしてみても同じぐらいの状態のものよりもいいぐらいの金額でしたから、お金に余裕がないことを考えるとかなりありがたい金額で買取をしてもらうことに成功をしました。

 

最初は原付バイクの相場について全く詳しくありませんでしたから、中古だと1〜2万円程度になれば御の字なのではないかと考えていただけに、これだけの金額になったのは素直に嬉しかったです。

 

これも結果的に査定士が駆け引きしてくるようなタイプだったことから、積極的に交渉をする気になって良い金額を引き出すことができたのかと考えると良かったように思います。

 

原付バイクの通勤の不便さから解放され良い金額で売れたので、とてもすっきりしました。

 

管理人シバも同じような思いをもったことがありました。

 

それはと言いますと、「原付バイクの通勤の不便さから解放された」と言うことです。

 

不便イコール原付バイクは必要ないと言うことだと思います。

 

原付バイクを持っているときは、所有している気持ちもあるのでなかなか手放すことができないのですが、
いったん手放すと、所有しいることの苦難から解放された気持ちになることが多いようです。

 

もちろん、愛車を手放す悲しさもあるのですが、それ以上に、肩の荷が下りて楽になった、という気分が強く感じました。

 

でも、今まで長きにわたってお世話になった愛車ということもありますので、そこは、納得がいくまで売ろうか、継続して乗ろうかを時間をかけて考えるべきなのかと思います。

 

管理人シバのちょっと一言

 

バイクワンに原付バイクを売却してすっきりした

 

管理人シバのちょっと一言

 

バイクワンに原付バイクを売却してすっきりした

管理人シバです。

 

原付バイクの買取相場に関してですが、バイクの個体によっても買取価格が違ってきますので何とも言えません。

 

この原付バイク買取に関しては、「査定士は良くも悪くもビジネスライクな感じだったので駆け引きが多かった」、「駆け引きをしてくるとなると安値で売ってしまうのは癪だなと感じてしまい、じっくりと交渉することにしました」、「最終的に売れた金額は5万円で交渉によって12000円ほど上乗せをすることができた」とありますように、上手な交渉が功を奏したって感じでしょうか。

 

相手もバイク買取のプロですので、大概の買取パターンを経験しているはずです。

 

いわば、マニュアルのようなもので、買取をしている査定もいると聞いたことがあります。

 

たとえば、交渉がほとんど決まりかけたときに、いきなり上司とか言う者から突然の電話がかかってきて、
その上司が言うには、「そのバイクの買取相場が急落した」だそうです。

 

ほぼ決まり方ていた買取ですので、気持ちは売る方向にあったことから、多少の買取金額の下げには「仕方ないのでいいよ」と言ってしまう方がほとんどだそうです。

 

そんな売る人の心理を着いた自演自作の汚い方法で買取をする業者を管理人シバは体験したことがあります。

 

買取業界にいた友人にそのことを相談したことがあるのですが、たとえ汚い方法でもそれをした方が悪いのではなく、その話に乗ったほうが悪くなる、と教えてもらったことがありました。

 

そのようなマニュアル人間に対しては、イレギュラー、想定外の交渉の仕方はとても有効かと思います。

 

ここでは「じっくりと交渉する」という戦術で対応したことが良かったのではないでしょうか。

 

管理人シバの評価は◎のよくやったって感じです。

 

 

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